法事(宮城県)から帰ってきました
祖母の一回忌、祖父の七回忌の法要で、しばらく宮城県に行っていました。その間ブログの更新も止まってましたが、今日から再開します秊
遠い親戚にも会い、夜な夜な近況も話し合ったのですが、何と言っても話題の中心は子どもたち。5歳以下の子が8人もいたためにぎやかで、私の1歳の娘も興奮したのか、なかなか寝付けませんでした。私の妹夫婦2組にも、それぞれ、私の娘と3ヶ月ずつ違いの子どもがいるため、あちらこちらで泣いたり騒いだり。昨日、北海道に戻ってきて、けっこう疲れていたのか、娘もすぐに眠ってしましました璉
さて今日も懇談や宣伝など、各地をまわってきました。私たちの介護保険にかかわる提言をもって老人クラブ連合会や「認知症の人を支える会」など、宮内聡・国会議員団北海道事務所長とまわりました。
「財源がないと言われると、本当に困るんです」との話。大儲けをしている大企業に、応分の負担をしてもらうため政治の転換がどうしても必要ですねと、私も話をしてきました。
午後からは、札幌北区で小田一郎道議予定候補キャラバンに同行。雨にもあたらず5カ所ほど宣伝しましたが、各地で党員や後援会員の方が聞きにきてくれ、訴える私も力が入りました。本当にありがたいことです。
台風は北上中ですが、九州地方の被害の大きさには驚いています。現地の党議員・候補や党員のみなさんが先頭にたって、調査や激励、後かたづけボランティアなどをされています。北海道でも被害が出ないか、8月の大雨被害の現場を見てきただけに、本当に心配になります。
