元気な太鼓に、はじける笑顔
札幌からバスに揺られて5時間ちょっと、北見市での党の新春のつどいに参加しました。
会場に約200人、これだけ多くの方が集まってくれただけで元気になります。
オープニングは地元の「飛竜太鼓」。地元の高校生らによる、力強い太鼓でした。
前の席に座ることが多いので、このような太鼓のドーン!という音は、本当におなかに響きます。
同時に、その熱気も身近に感じられます。
特に今日は、高校生8人の元気な太鼓と、はじめる笑顔を間近に触れることができて、私も本当に元気になりました!

↑その彼らと、渡辺ゆかり比例予定候補もいっしょに記念写真
渡辺ゆかり比例予定候補とともに、ステージから、まわりながら、とあいさつ。
地区委員会勤務員のみなさんによる寸劇には、会場からヤンヤの喝采。大盛り上がりとなりました。
北見には、団体訪問や演説会で来ることが多かったので、食べ物も囲んで、みなさんとじっくり交流できたのは実は初めて。
こういう人と人とのお付き合いというのは、本当に大事なことですね。
このようにみなさんに支えてもらっていることに、あらためて感謝した1日でした。
【今日の句】 指笛も 消さんばかりの 大太鼓
