美唄労災病院と市立美唄病院の統廃合計画で現場の声を
道内唯一の「せき損(脊髄損傷)医療」のセンターが美唄労災病院です。
その美唄労災病院と市立美唄病院が統合する計画があり、患者さんや市民から不安の声が上がっています。
私は紙智子参院議員秘書と「美唄市地域医療を考える会」の懇談会に参加し、市民がこの問題をどう考えているのか直接意見を聞くことができました。
その後「考える会」の事務局の中心を担っている美唄労災病院の労働組合の人たちと懇談しました。
夜は小樽で地域演説会があったので、JRで小樽に向かいました。
2007年6月22日 (金) 10:29
松前の車窓から
2007年6月14日 (木) 20:00
青年学生キャンペーンカーが北海道に上陸
「全国縦断青年・学生キャンペーンカー」が苫小牧から上陸し札幌に来ました。
私も弁士の一人として乗り込みました。学生や青年が自分たちのおかれている現状を訴え、日本共産党への期待が語られました。
車体にきれいにペイントされた宣伝カーとプラスターや着ぐるみはとても注目されました。
この宣伝カーは今夜室蘭港から北海道を去ります。
